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-2019.11.18-
スケッチワークショップに参加された方のビフォーアフターを見てください♪
参加者11名。なごやかに自己紹介からスタートです(^^)/
遠近法や一点透視法、スケッチ理論からスタートしたわけですが、、、 むずかしーーーーー!!! わからへんし〜 一体どうなることかと思いました。
ビフォー。みなさん表情が真剣・・・
そして後半、一人ずつどんなことを聞きたいか、どんなことに困っているか、質問してもらいました。 質問への回答が、「なるほど!」「へっー」「そんなコツを聞きたかった!」「あっそういうことか!」そんな感じに思っていただけたんじゃないかと思います。
アフター描いてもらってる中。ドキドキ。上がビフォー、下がアフターです。
Oさん
Mさん
Sさん
Hさん
Kさん みなさんのビフォーアフターが大きく変化! この短時間で、それも前半のむずかしい講義にどうなることかと思ったので、正直驚きでした。すばらしい!!そして、コツをつかんだといううれしい感想を聞くことができて、ヤッター♪ よかった〜ホッとしました。
最後は中西の姪っ子はーちゃん(バリスタ)がコーヒーを淹れてくれました。隣は彼氏。たくさんお手伝いしてくれてありがとう。
コーヒー豆は、はーちゃんがスタッフとして働く、京都のコーヒーショップ『here』のhere BLEND コーヒー好きの方ははもちろんの事、苦手な方でも最後の一口までおいしく味わって頂ける様なコーヒーに仕上げました。というお店です。
おやつは、亀岡の「エプルヴェイシカワ」さんのタルトです。
今回は建築関係の方が多かったので、建築よりのスケッチワークショップになりました。お客様に説明、現場の方どうしで確認、そんな場面に言葉で伝えにくいこと、伝わりにくいことが、スケッチを描いて伝えられたらとても便利になるはず! とにかく覚えたことは使って場数をこなすこと(奥義その3)らしいので、さっそくいろんな場面で描いてみてくださいね。
そして、次回のリクエストをもらいました。『色つけ』です。 「色をつけたら、とたんに絵が幼稚っぽくなる」という声も聞こえたので、次回は色つけ&今回の後半のような小さなコツやワンポイントをワークショップ形式でやってみます♪ 30年前の中西のスケッチは水彩絵の具、今はボールペンとコピックと色鉛筆を使ってるようです。次回も楽しみにしてください(^^)/
妄想ハウススケッチャー中西の30年以上前のスケッチ発見!
京都の住宅設計事務所「FORMA(フォルマ)建築研究室」の住まい方アドバイザー中西千恵でした。 プロフィールはこちらをどうぞ♪ ↓↓↓↓↓ 住まい方アドバイザー 中西千恵 いつも日常の中で気がついたことや、住まい方のヒントをFacebookで発信しています。フォローしていただけるととてもうれしいです。よろしくお願いします(^^)/ 【中西千恵のFacebook】